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zoom RSS テーマ「金沢」のブログ記事

みんなの「金沢」ブログ


これも詐称…? ^^;

2016/03/30 16:05
これは、「近江町いちば館」とともにリニューアルした時に揚げたうちの店の看板。
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創業年を示す意味で、「SINCE 1907」ということにしてあります。
曾祖父さんはもとより、祖父さんも他界してしまっていたので、詳細については今ひとつはっきりしなかったので、曾祖父さんの生年月日から類推して1907年としたわけです。

ところが、昨日、ふとしたことから間違いが判明…^^;

Facebook友達のネタ絡みでネットを探っているうちに、金沢商工人名録(昭和3年)に行き当たり、
その中に曾祖父さんの名前を発見!
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それによれば、創業は明治35年(1902年)
屋号は「ヤマヤ」(あんまり捻りがないし、やっぱり市安の方がいいわw)

ということで、正確にはSINCE 1902 でございます m(_ _)m

まぁ、5年古かったわけで、
5年新しかったわけでもないんで、情状酌量の余地ありかね…
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金沢城リレーマラソン参戦記(^^)v その2

2015/05/17 15:39
先日の金沢城リレーマラソンの様子を動画にしました(^^♪

宜しければ御覧下さいm(_ _)m


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瓢箪町公民館のここが凄い!(^^)v

2015/01/28 19:45
取り立てて自慢することでもないんですが、チョッと書かせてもらいます。
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地域の全所帯に毎月配られる瓢箪町公民館の館報(平たく言うと「公民館だより」)が、今年の1月号でめでたく500号を迎えました。
地域の方々にとってみれば、毎月公民館だよりが届くのは、当たり前のことなのかもしれませんが、これってチョッと凄いと思いません…・
第1号が保管されていなかったので、いつからスタートしたかは定かでは無いのですが、500号ということは単純に計算しても41年と8ヶ月!!
何処の公民館でも公民館だよりは発行していると思うのですが、聞く所によれば、毎月発行という館は少ないとか…。
白黒の1色刷りで、見た目には派手さはありませんが、内容は充実しています。
毎月開かれる定例の公民館の部長・副部長会議の最初の議題は、館報の編集について。公民館主催のイベントや、各種団体の活動などをピックアップしてどれを記事にするか検討。紙面のレイアウトなどを考慮しながら、担当する部の部長や副部長、各種団体のリーダー等の原稿に写真を添えて掲載します。参加者のコメントなども載ったりします。
それに翌月以降のイベントの案内やお知らせ等々…。
考えてみると、私ももう19年も関わっていたりして…^^; いつも記事が長過ぎる!って、注意されてましたが(笑)
毎年開催される金沢市の公民館フェアで、各公民館の館報のコンクールがあるのですが、見た目が地味なせいか未だに入賞したことはありませんが、発行号数でいけば断然トップ!
季刊や隔月刊など年に数回の発行なら、それなりにお金をかけてカラー刷りの内容豊富(そりゃ毎月出してないから載せんなん記事はいっぱいあるわな…(-_-;))な館報も出来るでしょうが…。
まぁ、それはともかくとして、Webでの発信も行いつつも、やはり誰もがじっくり読むことが出来る紙媒体としての「公民館だより」の毎月の発行は、これからも瓢箪町公民館の使命でもあり、また誇りでもあると思う次第です。
(外部から「凄いねぇ〜!」って声があんまり聞こえてこないもんで、少々愚痴ってみました^^;)

そうそう、町内に配布する来月号の501号がもう玄関に届いてました…。
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Artな お散歩♪

2014/05/05 09:22
G.W.ですが、これと言った予定もないので、近場のアート巡りです…^^;
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蛍屋…

2014/03/10 18:40
食べ物ネタは、もっぱらFBの方にアップしておしまいになっているので、たまにはこっちの方にも。
とは言っても、すでにFBの方に既出のもので申し訳ないけど…^^;

金澤の「ひがし」に在る「蛍屋」さんが3月いっぱいで閉店となる。
で、その前にとある祝いの席を「蛍屋」さんで開くこととなった。
料理を愛で、酒で心を解きほぐし、時と空間を堪能出来る素敵なお店の閉店は
チョッと残念な気もする…。
ただ、次のオーナーがどのような仕掛けを考えているのかと思うと、楽しみでもある。

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昏れかかる頃の主計町は何とも味わい深いものである。
街中の雪は殆ど消えてしまっていたが、中の橋の上にはまだ雪が残っていた…。

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中の橋を渡り、対岸より望む主計町。
川面に明かりが映るこの時間帯も良し。

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「ひがし」の広見。
「蛍屋」が見えて来た。
今は亡き「美智奴」姐さんの顔が、ふと頭を過る…。

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前菜のお盆が運ばれて来た。
いつも思うのだが、ここで期待に胸が高鳴るか、そうでないかが決まると言っても過言ではない。
季節感、仕事の質…、料理人の全てがここに凝縮している。

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金沢市の条例に則り、やはり乾杯は地酒だ♪
浅田屋グループに務める友人の堀部氏からの差し入れを有難く頂戴するm(_ _)m

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「福光屋」さんが、浅田屋グループのためにこしらえた「純米吟醸 花時雨」
フルーティな香りと少し甘目ではあるが芳醇な味わいが、何とも心地良い。
最初にこれを飲んでしまうと…^^;

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季節を感じさせるホタルイカの酢味噌和え。
蛤に金箔を施した器に盛られてある。
器の方は、後ほど紹介しよう。

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湯葉豆腐に白海老をあしらったもの。
海老の優しい甘みとの相性は格別である。

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金時草とずわい蟹の酢の物。
加賀野菜の代名詞ともなった金時草。
元来は夏野菜であるが、今では1年中味わうことが出来る。
個人的には、やはり夏に豪快に食したいとも思うが…。

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これがホタルイカを盛ってあった器である。
後ろに見える白いものは、貝の器を安定させるための大根を使った細工物。
こんなところにも料理人の心が感じられる。
この時期の大根は、甘くて美味しいのでちゃんとこれも食した。

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帆立の葛じのお吸い物。

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「花時雨」を飲み干してしまったので、飲放題コースの日本酒^^;
小堀酒造店の「初音」を熱燗で…

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この中には、お刺身が仕込んである♪
開けるのが楽しみになる粋な演出。
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鰤と「なめら」と甘海老のお刺身。
あしらいの大根がこれ又美味しい。

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祝いの席ということで出していただいた鯛の尾頭付き。
水引をあしらってあるのが心憎い。
西京焼風だが薄味仕立てで、鯛の風味を損ねていない、いと旨し!
骨はというと、骨せんべいにしてある。
鯛に感謝しつつ、まさに頂きますである。

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真丈が出て来たのだが、この頃ともなると美味しいお酒の助けもあって、場は最高潮の状態…。
説明を聞いたはずなのだが、内容を失念(-_-;)
同席していた妻にも訊いてみたが、「何やってんろね?ほんでも美味しかった(^^♪」としか返って来ない。
蕗の薹味噌を中に忍ばせてあったような気もするが、もしかすると違うかも知れない…。
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器もなかなか小粋である。

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春の香りを堪能できる山菜を使った天婦羅。

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牛肉とふきの卵とじ。
何故か懐かしい味わいであるが、そこはさすがに料亭の味。家庭の卵とじのように大雑把な味付けとは違う。
柳川風と表現したほうがいいのであろう。

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さて、〆の茶蕎麦である。
お酒も手伝って、少し火照った身体には、この喉越しが何とも心地良い。

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女性陣のお楽しみのデザート。
フルーツに黒蜜があしらってある。
今回は、ピンぼけにならずにちゃんと中身にピントが合った(^^)v
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やっぱり勉強しんなん…(^^♪

2013/12/27 20:05
先日のちょっとした会合の席で供された御料理
場所は、金澤屈指の料亭「懐石 つる幸」
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温かい富有柿の釜に盛られた能登牛のステーキです。
果物や野菜を器として使うことは、和食ではよくあることですが、
まさか、温めた富有柿と能登牛のコラボとは…(゜o゜;

この時期の旬の果物といえば富有柿なんですが、
柿のイメージとしては、お酒の後の酔い覚ましとか、どちらかと言うとひんやりとしたものを思い浮かべてしまいがちですが、まさに意表を突いた展開!
とは言っても、肉を食べ終えた後の柿の器には、肉汁の旨味が染み込んでいて、それが柿の程よい甘さと絡み合って、得も言われぬ美味しさを醸し出しているのです。

女将さんに 「柿釜まで食べるのって、下品でしょうかね…?」と伺ってみると、
「美味しいからと言って、食べていかれる方も結構居らっしゃいますよ。」との事だったんで、遠慮なくガブリとかぶりつきました^^;
火を通してあるせいか、日頃は気になる柿の皮も、柔らかくなっていて何の抵抗も無く食べてしまいました。

先入観に囚われない柔軟な発想と、季節の食材を活かしたその時期にしか味わえない御料理。
和食の奥深さと真髄を改めて感じさせられました。
果物屋やちゅうて、えさっとってもだっちゃんね。やっぱ、まいもん食べて勉強しんなん! ^^;

ところで、くり抜いた柿の実の方は…?と、ご心配なさる方もいらっしゃるでしょうが、
ちゃ〜んと、最後のデザートの中に…(^^)v
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金澤はもう初冬ですが…

2013/12/06 19:28
12月に入り、木々の葉もだいぶ散った様子で、初頭の気配を漂わせている金澤。

兼六園とは、金沢城を挟んで反対側にある「尾山神社」
前田利家公をお祀りしてある神社ですが、ここの紅葉も、兼六園のように派手さはないにしても、それなりに味がありますよ…。
行く秋を惜しんで、暫しご覧頂ければ幸いです。

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兼六園ライトアップ〜秋の段〜 2013

2013/11/19 09:57
今年も、もうこんな季節になりました。
兼六園の木々に雪吊りが施され、紅葉した木々と共にライトアップされます。
紅葉と雪吊りが同時に見られるのはこの時期だけ…。
今週末の23、24日の連休にもう一度行われるんで、お見逃しなく(^^♪

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梅雨空の下暮れなずむ街…

2013/06/30 06:25
今では金澤らしい風情を醸し出す街並みとして有名な主計町界隈。
子供の頃に見たのと基本的には変わってはいないけれど、
やはり今風にブラッシュアップされて、散策していても心地よいものがある。
だが、幼心に覗き込んだこの街は、どこか淫靡なところがあって、
大人たちからも、そんなとこは子供が遊びに行くとこじゃない…などとたしなめられたりもしたものだ。
大人になった今でも、この街の本当の顔は見ていないのかもしれないが…。


6月最後は、このムービーで…
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山出さんと「いちば館」

2013/06/15 19:25
最近、高校の同窓生とよく金沢について話すことがあるんですが、金沢から出た者に言わせると、
「あんたら、ほんなが当たり前やと思とるかもしれんけど、よその街のもんから見たら、考えれんような素敵なことが普通に行われとれんよ!金沢っちゅうとこは…。」
と言うことだそうです。
「金沢にいるから、本当の金沢の良さが理解できないんじゃないの?青い鳥は、金沢にいるよ!」
そんな風にも、言われたりもします。
で、話の行き着くところが、今の金沢があるのは山出 保 前金沢市長のお陰なんじゃないかと言うことです。
今だに、山出さんの掌の上で遊んでいる、孫悟空って感じでしょうか…。

そんな折、先日出版された山出さんの本の書評をWeb上で見る機会が有りました。
それに触発されてという訳でもないのですが、何となく山出さんに関するエピソードを書いてみたいなぁ…と思っていたので、「いちば館」にまつわることで、少し書いてみようと思います。

もう、12〜3年前になるでしょうか…。
積んだり崩したりのM4(武蔵ヶ辻第四街区再開発事業)を一から見直して、再構築しようということで、M4ワーキング部会なるものが発足しました。中心は、我々の年代、当時の40再前後のメンバーです。
M4に関する、基本理念とは何かからスタートして、会合の数は百数十回に及びました。
スタートして間もない頃に、山出市長(当時)が、夜の会合にも拘わらずたまに顔を出されて、
「M4は、君等が頑張らんとだっちゃんぞ!」
「身の丈に合ったもんを建てなダメやぞ!」
「新しなっても、金沢市民が割烹着来て、買いもんかご下げて、下駄履きで来れるような雰囲気だけは絶対に残さんとダメやぞ!」
などと、色々と声を掛けてくださいました。比喩の仕方が、いかにも山出さんらしいでしょ…。

M4も着工して、具体的な話に及んで行く時に、山出さんとの軋轢が生じることも有りました。
この辺に関しては、チョッと長めになりますが、思うところがあるんで書かせて頂きます。
地元の方や、所謂有識者の方々からは、昔ながらの今の雰囲気を残して欲しいととよく言われました。
それは当然我々と方でも分かっていることなんですが、じゃぁ、我々には変わる権利は無いのか?
当事者としては、今のまんまじゃどうしようもない。ノスタルジーでは飯は食っていいけない。イメージの保全は分かるけど、それをブレイクスルーするような斬新な近江町を目指してはいけないのか…?等といった意見が当然出て来ます。
我々の目指す理念の実現や、予算、それに世間の声…。
何処で、どのように折り合いを付けるかが重くのしかかってきます。
その中で、山出さんは、金も出すが口も出すと言ったスタンスだったと思います。
我々にしてみれば、少しでもカッコいいもの、インパクトのあるものを目指したいと思うのですが、外観や館のネーミングん関しても、色々とダメ出しを喰らいました。
一時は、市長はじめ、市役所の担当部局の方々とも険悪なムードが漂ったりもしました。
「何で、俺らの言うことを聞いてくれんげんてぇ…」
間に立った市役所の担当部署の所長も大変だったと思います・

極めつけは、ビルのネーミングに関してです。
我々の中では、イタリア語と金沢弁を引っ掛けた「アレンテ」が最有力候補だったんですが。
いいもん一杯アレンテ!なぁ〜んでもアレンテ!って感じ…。
何やかやと言われて、最終的には「近江町いちば館」で決着が着いた訳です。
その当時は、「俺ら、何の為に会合しとれんて…。」等といった阻害感も漂っていたんですが。

今となってみれば、なるほど、どれもしっくりいくな…。等と思ってしまいます。
流石山出さん、とでも言いましょうか、先見の明に関しては、やはり脱帽です。

市長室などでも何度かお会いしましたが、日頃の柔和な目とは裏腹に、
ふと見せる真剣な眼差しは、見つめられる方が背筋が凍るような底知れぬ力がありました。
「おまんら、本当に真剣にやっとらんか?」
「ちゃっちゃと、M4の事業を進めんかい!」
そう、目が語っているようでした。
だから、市長室へ行くのは、いつもビクビクでした…。

でも、本当に金沢、そして近江町が大好きで、山出さんがしっかりとバックアップしてくれたからこそ、現在の「近江町いちば館」があるのだと思います。
実は、近江町市場のCMに、山出さんが買い物かごをぶら下げて何気なく歩いている、と言ったバージョンが放送されていたこともあるんですよ(^^♪

実は、「近江町いちば館広場」の天井部分に、山出さんの置き土産があるのを皆さんご存知ですか…?
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天井などあまり見上げないんで、お気付きじゃない方も多いかとは思いますが、金沢を代表する伝統工芸品「金沢金箔」が貼られているんですよ。
山出さんの肝煎りで、いちば館広場の天井には、世界にも誇れる「金沢金箔」の意匠を施す!と言うことになったんですが、その時、我々にしてみれば、
「資金も充分になくて弱っとらんに、そんな事したら、まったお金掛からいねぇ…(-_-;)」って感じだったんですわ。
しかし、北陸新幹線開業がすぐそこまで迫って来たこの時期に、ふと天井を眺めてみると、
こっりゃ、なかなか渋ていいがんねぇけ…。
「関東方面からお出でたお客さんに、この天井には金沢を代表する伝統工芸品の「金沢金箔」が貼ってあるんですよ…(^^)v」と自慢げに話すのもいいもんかもしれん等と思ったりもします。

景気が低迷する中、都市間競争は益々熾烈なものとなっていますが、山出さんの目は、日本に留まることなく世界に向いていたんでしょうね。世界基準でも通用する都市「金沢」へのグランドデザインをお持ちだったんだと思います。世界中の人が訪れたいと思う街「金沢」を目指す、それが今確実に花開こうとしている感じです。
山出さんが播いてくださった種を、立派に育てて、そこかしこに立派な「金沢」という大輪の花を咲かせること。そして、我々もまた、未来の金沢のために新たな種を播き続けることが金沢に生きる者の使命だと思います。
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タイトル 日 時
秋聲
秋聲 今回の「域メン」活動は、「徳田秋聲記念館」と卯辰山山麓寺院群「心の道」を巡るウォーキング。 浅野川沿いを上流の方に向けて歩を進めます。 ...続きを見る

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2013/05/12 23:32
躑躅 〜彦三緑地にて〜
躑躅 〜彦三緑地にて〜 この時期のどうしても外せないスポットが、ここ「彦三緑地」ですね♪ 六代加賀藩主 前田吉徳(よしのり)から藩士 遠田自省(よりみ)勘右衛門が拝領したといわれるツツジ(遠田のつつじ)が残る日本庭園風の緑地です。遠田のつつじをはじめとするツツジ園のほか、ボタン園、休憩所等のほか、土蔵を改修したツツジ資料館もあり、72品種約1400本のツツジが植えられています。 GWに見頃を迎える、金沢の閑静な住宅街の中にあるチョッと小粋なおすすめスポットです。 ...続きを見る

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2013/04/29 21:47
たまには、上も向いて歩こう…
たまには、上も向いて歩こう… 近江町市場の主だった四つ角には、このような案内サインが有ります。 色々と考えて作ってあって、結構いいがになっとれんけどなぁ…。 意外と気が付かない人が多いのかもしれません。 それぞれのお店の売り台は、照明で明々と照らされているし、周りの空間の照度は若干低くなるような感じの経験的な店構えが多いんで、多くの人の視線は、若干下向きに売り台の上の商品を追いかけて行きますからね…。 それに、一番目を引く色の赤い色の商品が上手い具合に配されていたりもします。 ...続きを見る

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2013/03/10 19:04
夜の顔…
夜の顔… 近江町市場と言えば、早朝の気ぜわしい雰囲気や、昼間の煌々と照らされた売り台の上に並ぶ新鮮な食材や生きのいい掛け声をイメージするのが一般的かもしれないが、 夕方になって、所謂市場のお店が店仕舞いすると 昼間にはさほど目立たなかった、飲食店の看板が存在を誇示し始める…。 ...続きを見る

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2013/02/25 18:18
昨夜の「松魚亭」
昨夜の「松魚亭」 御無沙汰しております^^; ...続きを見る

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2011/07/31 18:54

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